コード進行を、
理論と小さなクイズで身につける
「なんとなく良い響き」を「理由まで分かる」に。1レッスンは短い理論+確認クイズのセット。音を鳴らしながら、章を追って少しずつステップアップしていきましょう。
0 / 20 レッスン クリア
第1章
準備 ― 音の材料
1-1 音の名前と鍵盤 ― ドレミと A・B・C コードの話に入る前に、まず音そのものに名前をつける。ドレミとアルファベットは同じもの。 入門 ✓ → 1-2 半音と全音 ― 音の距離のものさし コード理論のすべての土台。音と音の距離を測る、いちばん小さな単位を身につける。 入門 ✓ → 1-3 度数 ― 2つの音の距離に名前をつける コードは「3度ずつ音を積む」もの。その“3度”とは何か。距離の呼び名をここで身につける。 入門 ✓ → 1-4 スケールとキー ― 曲の“ホームタウン”を決める 7つの音を選んで並べたものがスケール。どの音を“ド”にするかを決めるのがキー。準備編の総仕上げ。 入門 ✓ →
第2章
基本のコード
第3章
コード進行の力学
第4章
拡張と借用
第5章
コード種の網羅
第6章